アニメ『クラシカロイド』のことを書くブログ

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『クラシカロイド』第6話(第2シリーズ) ハハはカニ カバはサイ 感想

※2018/10/03 画像を削除しました。

 

今回、失踪していた歌苗のお母さんが帰ってくるそうです。ワーグナーの「革命」も動き出す?わ、笑えるお話になっているの?あんまり深刻にしてほしくない…。第1シリーズだと6の倍数の回は大筋のストーリーが進む回だったけど、今回はどうなるの?色々心配事はありますが、深呼吸して本編を見ていきましょう。

 

第6話(第2シリーズ) ハハはカニ カバはサイ (2017/11/11 放送)
あらすじは公式サイトでご確認下さい。

ストーリー | アニメ「クラシカロイド」HP

 

♪感想(レビュー)
好きか嫌いかで言えば、この回は「好き」ですよ私。ただ(※始まったよ)、やっぱりひっかかるところがあって、心の底から楽しめてはいないです。「イヤなら見なきゃいい」という声をたまに耳にするのですが、それは違う。繰り返しますが、私は『クラシカロイド』が大好きなんですよ。好きだから、じっくり観たいし思ったことは包み隠さず話したい。好きだから、過剰に期待してしまうのかもしれない。できることなら、シンプルにできるだけ何も考えずに「頭を溶かして」観たいんです。気になるところがあると、安心して思考を預けられないですからね。ここで言っても何もならないかもしれない、でも声を上げないよりはずっといい。大好きな『クラシカロイド』を、ずっと好きでいたいから。私が何も言わなくなるとしたら、それは私が『クラシカロイド』を見限ったときです。

まずは良かったことから。今回は第2シリーズで初めてレギュラーメンバーが全員出てきました。何より音羽館メンバーがわちゃわちゃ楽しい。みんなで何か(今回はイタズラ)やろうとしたり、一緒にわいわい食事したり、そうこの感じ!大好きなメンバーがニコニコしているとおばちゃんは嬉しいよ。そして、ワー君は本当に日芽歌さんをお母さんだと思っていて、歌苗を騙していたわけじゃなかったこと。日芽歌さんも自分のお腹を痛めた子ではないけど、そんなの関係なく息子として受け入れているのが良かったです。また、ワー君の過去は確かにつらいけど、食事の描き方に気遣いがありました。パン1個にスープ1杯じゃ足りない…という表現にしてある。でも中身はホテルで提供されているものだからまずくはないはず。きれいにトレーに乗せていたしね。私、残飯を床に投げられたらどうしよう?と一瞬思ったんですよ。脚本家さんの中にはメシマズ表現を好むかたもいますからね。あとは、ドヴォちゃんをクロサイに変装させるときに、ペンキでもその辺のドロでもなく、mamadonで買ったクレイを使ったのも細やかで良いです。お肌すべすべになるよドヴォちゃん。2話でワー君がドヴォちゃんをバカって言ったのは、気のせいだったかもと思えるくらい。誰かをいじめる描写は本当にイヤだから。

ワー君には、幸せになってほしいな。子供を学校にも行かせず働かせるこの世界で、また自ら望んでプロデューサーになっちゃったけど、そんなに頑張らなくていいんだよ。同年代の子達と学校に通って、一緒に勉強したり遊んだりして子供の世界で笑って欲しい。

次に、ひっかかったこと。ごめんなさい、私は日芽歌さんダメです…。こんな人はいますよね。私事ですが、亡くなった父方の祖母がちょうどこんな感じでした。ナチュラルに上から目線だし、なんでも「いつのまにか」なんとかなっているし。世間知らずでスレていないのは確かだけど、そのぼんやりは無自覚のうちに人を傷つけていますから。悪気は全くないのが、たちが悪い。動物園の珍獣だと思えば面白いけどね、こんな人が身内にいたら大変ですよ。なんとかなっているのは、周りがなんとかしているから。響吾さんも自由人だし、歌苗は相当苦労したよね。しっかり者にならざるをえなかったよね。どんな理由があっても、子供がいくら身の回りのことができるまで成長したとしても、多感な10代の娘を置き去りにするのはありえない。子育ての本質は子供の心に寄り添うことですからね。娘の入学式やら誕生日やらを華麗にスルーして、自分がやりたいことして(蜂蜜取り?)、無邪気に「ごめんなさいねえ」だけだもんな…。娘も怒らないし。これって、親に期待してないからでは?まあ、親子関係のデリケートな部分を深刻にしないためにこうしたのでしょうが、1期ではほとんど触れられてなかった母親を今更無理に出す必要性がわからない。それと、ギャンブルで稼いだ札束をばさっと見せるシーン…なんか人の頬を札束で叩く感じでいい気分はしないです。見せている相手も、お金に苦労してきた人達ばかりだしね。お金の問題もデリケートだから取扱注意ですよ。あぶく銭でもこれだけあれば、第1シリーズの音羽館取り壊し騒動も解決できたんじゃ?しっかりと家を守ってきたおばあさまの存在意義はどうなるの?おばあさまを無かったことにするのはやめてほしいです。おばあさまと日芽歌さんはおそらく気が合わないと思われますが、結局は日芽歌さんは音羽館の居心地がよくないからフラフラしているのでは?有り金全部詐欺師に寄附したのに、ホテルに泊まるとか言ってるし。

最後に、下ネタは程度をわきまえてほしいです。少なくとも私は笑えなかった。直接的な下ネタもそうだけど、今回無理してとりあげた親子関係や金銭問題はデリケートで笑いに昇華させるのは難しい以上、あえて扱わなくてよいのでは?他にやることはいくらでもありそうですけどね、素人の私が言うのもなんですが。

念のために。私の考えはあくまで一つの見方として参考程度に読んで頂きたいと思います。また、自分と違う考えを排除する意図はありません。同じ『クラシカロイド』好きな者同士、仲良くやっていきましょうよ。

 

以下は思ったことメモ。

  • アバン。mamadonの箱をいっぱい運ぶドヴォちゃん。乗っかってきたモツを後ろ足で蹴り上げるなんて、来た当初よりたくましくなったね。
  • ダメな大人は相手にしなくていいという小僧の口に、いきなりギョーザーを突っ込むベト。目が点になるワー君カワイイ。小僧の胃袋を掴みたいのねベトさん。一般的に女子のセリフだとしても、いいじゃない男子が言っても?

     

  • チョっちゃんが持っているマグカップの中身はホットチョコなのかな?エプロンしてギョーザーの具を混ぜるシューさん手際良いです。

     

  • 口に入れられたものはちゃんともぐもぐして食べるからこのアニメは良い。モツに大人げないと言われるベト。制服姿で階段をおりてくる歌苗に「ベトモツ。またワー君いじめて」って言われる。ベトモツはセットらしい。「また」って日常茶飯事のことらしい。
  • ワー君が姉さんに平気だと伝えるセリフ内容が、いちいち棘のある言い方だ。ぐぬぬ…。お?タクシーで誰か来ましたよ?歌苗は登校なのね。留守中に弟が何かされないか気が気じゃ無いよね。ところでワー君は学校行ってないの?
  • 自室でmamadonの箱を開けるワー君。あやしげなサングラスを取り出して「さあ始めようか…ドヴォちゃん」…いよいよ革命ごっこが始まるの?
  • Aパート。キッチンでギョーザーを焼くベト。モツとシューさんリッちゃんもいるよ。モツの「いたずらしちゃう?」の提案、きゃあ一体何をするの?ワー君とドヴォちゃんは荷物抱えて出て行ったよ?

     

  • え?火炎放射器はさすがにまずいんじゃベト?と思ったら、改良版の水流放射器のほうでよかった。自室で自分の外籠もり動画を編集するチョっちゃんに、モツはハサミとクラフトテープを渡した。リッちゃんはハッシーを念入りにブラッシングして、夏毛(羽毛?)を採取。

     

  • わー、シューさんの悪そうな顔!そうだそうだ、やられたらやり返す。倍返しだ(古)。「積もり積もった屈辱、晴らさでおくべきか…」って、前にも似たセリフを聞いたことある気がする。

     

  • ホールをろうそくのロウでつるつるにするモツ。床が光ってて、キレイになってる。自室でダンボール工作をするチョっちゃんは鼻歌まで出て「ちょっと楽しい、フフ」って、なんかカワイイ。フフ。
  • ワグドヴォが帰宅するより先にお客様がみえましたよ?しかしこの女性は只者じゃない。仕掛けたイタズラを無意識に避けている。

     

  • 音羽館ロイド5人が外で作戦会議。お客様が来たとは思っていないのね。仕掛けを検証するときに、それぞれ自分が作った罠にかかるのが良いです。ベトが飛ばされるくらいだから、水流放射器は結構水圧強いみたい。

     

  • 音羽館ロイド5人がお客様に「だれ?」って、そこは「どちら様ですか」とかさ大人の言い方があるじゃない?そして、誰か宙づりのシューさんを降ろしてあげて。そこに学校から帰った歌苗が。「お母さん!」…みんなビックリするよね。
  • 修羅場か!?と思ったらそんなことはない。置き手紙一つ残してお母さんは世界中に蜂蜜を取りに行ってたらしい。防護服も着ずにたくましいです。ベト「素晴らしい探求心だ」って言いながら奏助に水鉄砲発射。水流放射器の小型化?
  • 歌苗も怒ることなく聞いているのがもう。こんな人ってあきらめているのかな。いっぱいお土産もらっても、なんだかなあ。リスト「娘への愛はあるみたいね」に対する奏助の「ああ、それは間違いない」がすごく効いている。幼なじみはきっと実の母親よりも歌苗のことを見てきたはず。
  • パパ響吾は行方不明のままだし、いきなりワタルちゃんって弟が現れるし、なかなか複雑な家庭の事情なのに、ママと娘は穏やかに話が進んでおる。我々一般人には計り知れない何かがあるみたい。
  • 廃屋らしきところにワグドボが。mamadonで仕入れたグッズは変装するための小道具だったのね。キリンとかエリマキトカゲとかカニとか、かわいいよドヴォちゃん。結局サイに落ち着いて、お肌すべすべになるクレイで全身パックしてできあがり。かたやワー君はサングラス一つだけ。「頼んだよクロちゃん!」呼び方まで変装に合わせるスタイル。

     

  • Bパート。ワー君の回想が切ない。窓も無いホテルのリネン室に住み込んで、重たい荷物をせっせと運んで、食事はわずかにパンとスープだけ。ドヴォちゃんと分け合って食べたのかな?固く冷たそうな床で、二人でケットにくるまって寝る姿…。壁に「命」の習字が見えたけど、これはもしや「革命」?
  • そんな暮らしの中で、ホテルフロントで聞いた「音羽」という名前で、日芽歌さんの部屋まで訪ねていった、と。日芽歌さんが「ぼく?」とドヴォちゃんに尋ねて、ドヴォちゃんが「ぷぎい」と首を横に振るのがちょっと面白かったです。

     

  • どこまで話したのかわからないけど、音羽家の母娘の間でワタル君のことは解決したらしい。ロイド達と奏助は通常営業中。磨き剤を先輩に褒められて、よかったねシューさん。チョっちゃんは正座してゲームするのね。リッちゃんはまたハッシーを着飾ってる。歌苗「全然家事しないし!」そうだよ、ヒマなら掃除するとかすればいいのに。
  • 響吾の借金の話題になったら、日芽歌さん大金をキャッシュで出してきたよ、ひぇっ!やましいお金ではなさそうだけど、ギャンブルで荒稼ぎなんてあぶく銭じゃないですか。それにこれがあるならさ、家に仕送りしてくれてもよかったんじゃない?
  • おいしいものを食べに行こうの呼びかけに「やったー!」と両手あげて喜ぶみんながカワイイ。音羽館ロイド達は確か20代設定のはず。日芽歌さんの置き手紙がやっぱりシャレにならない。

     

  • アルケー社のゲートを強行突破するワグドボ。セキュリティが脆弱で泣ける。バッハの部屋もさ、扉に暗証番号キーとかつけときなよ。結果として、子供とコビトカバがいとも簡単に部屋に侵入してきたよ。

     

  • フリーミュージシャンのWATARUと名乗ったワー君。「あなたに僕をプロデューサーとして雇う名誉を与えましょう」わーわー!史実ワーグナーの有名な逸話をセルフパロディしてきたよ!でもこの虚勢も、今のワー君なら「めいいっぱい背伸びして頑張ってるな」って思えてきちゃうから不思議。
  • 「あなたは運がいい。この曲を聞く、世界で初めての一人になるのですから」と言って、USBメモリをバッハに渡すWATARU。ばばばバッハ様、いきなりPCに挿すなんて危ないよ。ウィルス仕込まれていたらどうするのさ!?
  • ちょこっとだけ聞いて「フィーネ」、ばばばバッハ様また音楽用語に戻ったの!?つかまり立ちしてるドヴォちゃんカワイイ。「自分の曲よりいいからうらやましいんだろう!」WATARUはどこまでもワーグナー

     

  • 遅ればせながら警備員たち登場。「おまえも僕を出来損ないだというのか。僕が他の八音よりも劣っているとでもいうのか!」ここから声優さんの迫真の演技がすごい。回想で、インキュベーターから見えたのが響吾さんの笑顔だったのね。この人が生みの親なのよね?

     

  • 発動したムジーク、「ワルキューレの騎行」のイントロだ!わーカッコイイ…フルで聴きたい…。でもすぐに解除になっちゃった。まだうまく操れない?WATARUを連れて行こうとする警備員たちを止めたバッハ。警備員たちが割と冷静。

     

  • こちら、中華料理店。お高そうな上海がにが山盛りだよ。そうよね、みんな食べ方わからないよね。ベトが強がって「ギョーザーはないのか?」って言ったのがウケる。今日のところはせっかくだからカニ食べた方がいいんじゃない?
  • 「いっただきまーす!」からの、みんなカニと格闘。最初は日芽歌さんのやり方を見て、その先は各人が頑張ってカニをほじる。みんな無言になるよね。それにしても、随分たくさん食べたよね。おいしいものはほんの少しのほうがおいしく頂けると思いますよ、おばちゃんは。
  • 日芽歌さん「この中で誰が本命なの?」…なんか関心の方向が違う気が。でも肝心の男性陣はカニに夢中。ショパン「ぼく、カニすきかに」ってダジャレまで飛び出した。「うぃーねー!」が楽しい。
  • 女性陣はリストと日芽歌さんが意気投合。「オレオレ」の電話に言われるままスーツケース引っ張って外に出たよ日芽歌さん。
  • 中華料理店の外ではハッシーが待ってた。カニ食べたかった?戻ってきた日芽歌さん、それ「振り込め詐欺」ですよ。有り金全部、誰かにあげちゃったのね…。
  • はい。食べた分は働いて返しましょう。みんなでせっせと皿洗い。シューさんがハマりすぎててもう。モツだって頑張っているのに、リストと日芽歌さんがいないよ。チョっちゃんは親友を「リスト」って呼ぶのね。
  • リストと日芽歌さんは片付けもせず外で悠々とお茶してたよ。ま、二人とも皿洗いなんかしなさそうだけど。1期11話の家事回で、リッちゃんは「シンボル!」に余念が無かったもんね。リッちゃんは切り札のブラックカードは出さないの?
  • アルケー社ではクラクラとマネージャー・三弦にプロデューサー交代のお知らせ。チャイコちゃん荒ぶる。バダきゅんは前向きね。三弦「なんとかなるんじゃないっすかー?」他人事?

     

  • プロデューサーWATARUの仕事部屋が豪華だ。ドヴォちゃん用のビニールプールまである。でも水浴びたら、せっかくのクレイが落ちて変装がバレちゃうよ?
  • 音羽館に帰ったワグドボ。日芽歌さんに「お母さん!」って駆け寄るワー君、本当のお母さんと思っているのね。日芽歌さんもこの受け入れかたにウソはなさそう。
  • はい。サイの角を使った一発芸大会。これが始まったときに、もしかしたらと思ったけど、やっぱりやったよ下ネタ。直接的なものは勘弁。マーレオポン止まりでお願いします。

     

  • 日芽歌さんは有り金全部寄附したのに、ホテルに泊まるの?もしかして音羽館の居心地悪い?
  • エンディング。バッハ様お久しぶりということで、1期12話で登場したムジーク「How to Win! トッカータとフーガより」が流れました。画面に舞っているのは上海ガニのシルエット?
  • 次回予告。こ、この大きな手はもしや!1期19話再び!?…期待しすぎずに待つことにしようね私。

 

♪ムジー
「make the revolution ~ワルキューレの騎行より~」
作曲:リヒャルト・ワーグナー 編曲:蔦谷好位置
原曲:ワーグナー 楽劇「ワルキューレ」から「ワルキューレの騎行

※今回はほんのさわりだけだったので、ムジーク効果についてはがっつり登場した回に書きます。イントロだけで鳥肌…。早くフルバージョンが聴きたい!

 

♪今回(第6話)のマイベスト・ベト
今回はみんな楽しそうで、当然先輩も楽しそうで。

 

小僧の胃袋を掴みたいベト。自信満々です。

 

「生まれて初めての至高のギョーザーの味に言葉を無くしているだけだ。なあ小僧」このスマイルも良い。

 

水流放射器に飛ばされる図。脚長い。

 

強がって「ギョーザーはないのか?」って。今期はこんなふうにふんぞり返る図が多い気がします。


♪今回(第6話)のベト歌
次回のお見合い回に向けて、フラグ乱立です。

 

歌苗が学校から帰ってきたとき、ベトはちらっと見ています。

 

奏助がリッちゃんに歌苗のお母さんの話をしているとき、ベトはちゃんと聞いてるんですよ。すごく気になるもんね。

 

歌「あ、そう。ベトはいらないんだ」ベ「いる!いるに決まってる!」もう仲良すぎて。

 

誰が本命かと聞かれて。歌苗の視線の先にはベトがいるよね?シューさんの可能性もあるけど。

 

洗い物は仲良く並んで、ね。

 

ベ「おまえの母親は常識がなさすぎる」おまいう。でもここって、初めて彼女の家にお食事をお呼ばれして、片付けを引き受けた彼氏が彼女に小言で話している感じに似ている。ニヤニヤしてしまいます。

 


【試聴動画】挿入歌集「クラシカロイド MUSIK Collection Vol.4」12/13発売! #クラシカロイド

ムジコレ4の収録曲が明らかになりました。視聴動画も全15曲分アップされていますよ。ここまで登場した5曲に加え、ショパン「雨だれ」とリスト「ラ・カンパネラ」が原曲のムジークが収録されるそう。早く全部聴きたい!

 

 

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※この記事は「アニメ『クラシカロイド』のことを書くブログ(http://nyaon-c.hatenablog.com/)」のブロガー・にゃおん(nyaon_c)が書いたものです。他サイトに全部または一部を転載されているのを見つけたかたは、お手数ですがお知らせ下さいませ。ツイッターID:@nyaon_c